このたび、福岡を中心に人・企業・カルチャーを発信する情報誌
「FUKRATS Business Story Magazine 25」に、株式会社LinksEntertainment代表取締役 梶川隆史を掲載いただきました。
誌面では、
「使命を芽吹かせ、道を切り拓く。」
という言葉とともに、これまでの歩みや活動、そして現在取り組んでいる経営・アートの両面について紹介いただいています。
梶川はこれまで、法人営業、イベント・コミュニティ運営、企業支援、地方創生など、さまざまな領域で人や企業と関わってきました。
現在は株式会社LinksEntertainmentとして、経営課題に対して必要な「人」と「仕組み」を組み合わせ、実際の課題解決まで伴走する経営支援を行う一方、アーティストとして個展や作品制作にも取り組んでいます。
一見すると「経営」と「アート」は異なる領域に見えます。
しかし私たちが大切にしているのは、どちらも同じく、
まだ正しく届いていない価値を見つけ、形にし、必要な人へ届けること。
企業が持つ可能性、人が持つ才能、地域が持つ文化。
それぞれが本来持っている価値を芽吹かせ、新しい可能性へつなげていくことを大切にしています。
今回のFUKRATSでは、日本のアートをテーマとした誌面にも参加し、経営者という枠だけではなく、アーティスト・表現者としての一面についても取り上げていただきました。
近年は、和文化と現代アートを融合した作品制作に加え、企業へのアート導入や地域アーティストの支援など、**「経営 × アート × 地域」**をつなぐ新たな事業づくりも進めています。
今回このような形で取り上げていただけたことを、大変嬉しく思います。
株式会社LinksEntertainmentはこれからも、企業・人・地域・文化が持つ可能性を発掘し、それぞれの価値が社会へ正しく届く仕組みをつくってまいります。
使命を芽吹かせ、道を切り拓く。
そして、自ら切り拓いた道が、また誰かの新しい可能性につながっていくように。
今後もさまざまな領域に挑戦してまいります。
